記事・論説
2008/02/21- 環境と共生する地域づくりシンポジウム ~震災からの復興を目指して~
特別基調講演
・畠山重篤氏 演題;「フォレストヒーローズへの道」
基調講演
・高成田亨氏 演題;「震災後1年~三陸の水産業の復旧・復興と地域の自立・活性化への道筋~」
パネルディスカッション
・石田秀輝氏、谷口正次氏、中井徳太郎氏、長野麻子氏、前田泰宏氏、吉澤保幸氏〈コーディネーター〉
(日刊工業新聞2012年4月18日 朝刊14面) - 第3回ものづくり生命文明シンポジウム
基調講演
・谷口正次理事 演題;「破壊が進む生命文明圏 -Out of sight, out of mind-」
・田中克理事 演題;「生命文明の基盤としての森里海連環学の深化」
(日刊工業新聞2011年2月28日 朝刊18面) - 核心インタビュー 脳科学から見たモノづくり
「ハイパーソニック・エフェクト」で先導
国際科学振興財団主席研究員・ものづくり生命文明機構理事 大橋力氏に聞く
(日刊工業新聞2009年7月8日 朝刊22面) - 核心インタビュー モノづくりのあるべき姿を考える
「持続可能」がキーワード
日本モノづくり学会会長・ものづくり生命文明機構理事 常盤文克氏に聞く
(日刊工業新聞2009年5月26日 朝刊8面) - ものづくり生命文明機構 第1回シンポジウム 抄録
「生命文明をいかに構築すべきか-日本の伝統・文化、科学技術、地域金融の3点から検討する日本の将来ビジョン-」(モノづくり推進会議後援)
(日刊工業新聞2009年5月15日 朝刊12面) - 内山理事他、機構会員が「増刊現代農業」にて座談会を開催
「お金は等身大の世界に帰れるか ―大量生産・大量消費、グローバル経済の
破綻に続くもの」
(この座談会は『増刊現代農業』2009年5月号「特集 私たちの金融大転換」(農文
協刊)に掲載されています。記事の続きは雑誌をお読みください。農文協と『増刊現代農業』についてはこちら) - 機構が審査した08年“超”モノづくり部品大賞の受賞部品の概要紹介
「08年“超”モノづくり部品大賞 受賞部品の概要」
(日刊工業新聞2008年10月10日 朝刊8・9・10面) - 地域活性化リレーシンポジウム in FUKUYAMA にて鈴木理事が講演
「日本のものづくり その風土・文化」
(日刊工業新聞2008年10月7日 朝刊17面) - モノづくり推進会議、広島・福山でシンポ
「日本製部材の優位性強調」
(日刊工業新聞2008年9月22日 朝刊) - 場所文化フォーラム代表幹事 吉澤保幸氏
「持続可能な地域づくりの金融」
(FACTA 如是我聞 2008年10月号 No.50) - 書窓/東証自主規制法人理事長・林正和氏
「気候変動の文明史」
(日刊工業新聞2008年7月21日 朝刊) - 産経新聞に掲載された大橋理事
「ハイパーソニックが拓いた未来を祝う会」
(産経新聞2008年6月23日 朝刊) - 日刊工業新聞に掲載された大橋理事の論文
「ハイパーソニック・エフェクト-社会インフラに展開を」
(日刊工業新聞2008年6月19日 朝刊) - 朝日新聞 日曜ナントカ学
「聞こえぬ音を心地よく体感」
(朝日新聞2008年6月1日 朝刊) - 朝日新聞 社説
「生物多様性ー絶滅防ぐ「名古屋議定書」を」
(朝日新聞2008年6月1日 朝刊) - 小坂シンポジウム報道2
「『都市鉱山』の街へ復活 秋田・小坂町の挑戦」
(日刊工業新聞2008年4月15日 朝刊3面) - 石田秀輝理事(東北大学大学院環境科学研究科環境科学専攻教授)
「ネイチャーテクノロジー研究会発足」
「ネイチャーテクノロジー研究会発足 講演『自然のすごさを賢く活かす
―新しいものつくりと暮らし方のかたち』」
(日刊工業新聞2008年4月4日 朝刊8面) - 安田喜憲副理事長(国際日本文化研究センター教授)新モノづくり推進会議での
講演にて当機構を紹介
「生命文明の時代に向かって 『命』を吹き込むモノづくり」
(日刊工業新聞2008年3月21日 朝刊9面) - 内山節理事(立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科教授)寄稿文
「上野村からの手紙」
(電通「アドバタイジング」Vol.17 2008年3月28日) - 石田秀輝理事(東北大学大学院環境科学研究科環境科学専攻教授)寄稿文
「粋なテクノロジー 生物多様性と新しいテクノロジーのかたち」
(電通「アドバタイジング」Vol.17 2008年3月28日) - ものづくり生命文明機構紹介(南敦資事務局次長)
「生物多様性と『生命文明』」
(電通「アドバタイジング」Vol.17 2008年3月28日) - 小坂町シンポジウム報道1
「小坂流『逆ビジョン』への挑戦 地域活性化へ秋田の自然や産業生かし 小さな地方から世界に発信」
(毎日新聞2008年3月23日 朝刊17面) - 石田秀輝理事(東北大学大学院環境科学研究科環境科学専攻教授)インタビュー
「粋なテクノロジーと暮らす。」
(ソトコト 2008年3月号 No.105) - 土屋了介理事(国立がんセンター中央病院病院長)インタビュー
「TRネット市民に拡大 工学融合など研究体制必要」
(日刊工業新聞 2008年1月29日 朝刊29面) - 鈴木一義理事(国立博物館研究主幹)インタビュー
「新たな『モノづくり』へ 日本文化を再認識 “川中”の付加価値部品狙え」
(日刊工業新聞 2007年12月29日 朝刊3面) - 大橋力理事(国際科学振興財団理事主席研究員)インタビュー
「『地球にやさしい』モノづくり 『脳科学』で最適環境探る」
(日刊工業新聞 2007年12月25日 朝刊3面) - 谷口正次理事(国連大学ZEF産業界ネットワーク代表理事)インタビュー
「循環型社会構築へ 資源採掘に視点を」
(日刊工業新聞 2007年12月5日 朝刊3面) - 大竹美喜副理事長(国際科学振興財団会長)インタビュー
「主張 NPOの時代 新モノづくりの価値創造 国の垣根越え広がり」
(日刊工業新聞 2007年11月5日 朝刊3面) - 安田喜憲副理事長(国際日本文化研究センター教授)インタビュー
「持続型文明へ モノづくり社会の未来 『自然と共存』日本が先導」
(日刊工業新聞 2007年10月18日 朝刊3面) - 赤池学理事(ユニバーサルデザイン総合研究所所長)インタビュー
「自然原理をモノづくりに ネイチャー・テクノロジーの時代へ(上)
先端技術と融合、世界リード」
(日刊工業新聞 2007年9月13日 朝刊3面) - 石田秀輝理事(東北大学大学院環境科学研究科環境科学専攻教授)インタビュー
「自然原理をモノづくりに ネイチャー・テクノロジーの時代へ(下)
“省エネ生活”自然界から抽出」
(日刊工業新聞 2007年9月12日 朝刊3面) - 特定非営利活動法人ものづくり生命文明機構設立取材記事
「環境と経済両立を考える 産学官のNPO発足」
(毎日新聞 2007年5月28日 朝刊)
